1:名無しさん@お腹いっぱい2026.05.01(Fri)
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4月30日、神宮球場。ヤクルト対阪神の3連戦最終戦。阪神が9対2で勝利し、カード勝ち越しを決めました。
阪神打線が爆発。チーム16安打・9得点でヤクルト投手陣を粉砕しました。
特に際立ったのは若手の活躍。
・岡留(ドラフト3位ルーキー)が3安打(プロ初の猛打賞)
・小幡が4安打
この2人を含め、下位打線がチャンスで確実に繋ぎ、大量得点を呼び込みました。先発・西勇輝は5回2失点。2本のホームランを浴びたものの、大量援護に助けられ617日ぶりの白星。試合後は「やっとチームの一員に戻れた」と感慨深いコメントを残しました。
一方のヤクルトは、先発・高梨が初回から3点を失うなど立ち上がりに苦しみ、打線も2本のソロホームラン(内山・竹岡)に終わる。これで2カード連続の負け越し。連勝した後の失速が気になるところです。
阪神の打線爆発の要因、西の復活劇、ヤクルトの課題を徹底解説します。
#NPB #ヤクルト #阪神 #阪神打線爆発 #岡留 #小幡 #西勇輝



