4月30日 プロ野球ニュース【試合を徹底分析】中日 vs DeNA|DeNAの新星・篠木が6回2失点の好投で初白星 中日はマラー好投も打線沈黙で連敗 | プロ野球NPB最新動画ニュース



4月30日 プロ野球ニュース【試合を徹底分析】中日 vs DeNA|DeNAの新星・篠木が6回2失点の好投で初白星 中日はマラー好投も打線沈黙で連敗

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1:名無しさん@お腹いっぱい2026.05.01(Fri)

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4月30日、バンテリンドーム。中日対DeNA。DeNAが6-2で勝利し、カード勝ち越しを決めました。

何と言っても注目はDeNA先発・篠木健太郎。プロ初先発のマウンドで6回を投げ、2失点、3安打の好投。見事プロ初勝利を飾りました。序盤はやや硬さも見られたが、尻上がりに調子を上げ、最速153キロのストレートと鋭いスライダーで中日打線を翻弄しました。試合後は「両親が見に来てくれた。ウイニングボールは両親に渡したい」と笑顔。

打線ではヒュンメルが来日初の猛打賞(3安打)。第2号ソロホームランを含む3打点の大活躍で、DeNAの攻撃を牽引しました。

一方の中日は先発・マラーが5回2失点(自責はソロHR2本)と好投するも、打線がわずか4安打に抑えられ援護できず。マラー自身は来日初打点をマークしたが、チームの連敗を止められませんでした。

これで中日は借金11、勝率2割台に逆戻り。DeNAは貯金を増やし、4位争いに踏みとどまりました。

篠木の初勝利、ヒュンメルの覚醒、中日の課題を徹底解説します。

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